丸岡いずみさんと離婚した有村昆さんに強烈なバッシング

不倫 時事(ニュース)

有村崑さんと丸岡いずみさんの離婚で、有村昆さんに対する強烈なバッシングがありました。

裏切り夫を許す?許さない? 有村崑の“言い分”に「不倫した夫に選択肢はない」〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
 女性とのラブホテル密会を報じられ、活動自粛していた映画コメンテーター・有村昆(45)が16日に「バイキングMORE」(フジテレビ系)に出演、その“言い分”に批判が殺到した。

丸岡いずみさんとの離婚について、有村昆さんはテレビ番組「バイキングMORE」で、

「夫婦でよく話し合いまして。僕が彼女を傷つけてしまったことには変わりがないので。僕なりのいい方をすると、これは切腹ものであると。そういうことで切腹を申し入れた。自分がしてしまった罪をけじめとして」

と語り、自分から丸岡いずみさんに離婚を切り出したことを明かしました。

しかし、これがSNSなどで炎上。

「離婚か再構築か選ぶ権利があるのは、サレ側の丸岡いずみさんである。シタ側の有村昆さんには、そんな権利はない」

というのが大方の世論のようです。

筆者も全く同感です。

浮気されたうえに、離婚まで決められてしまうのは、あまりにも理不尽です。
裁判でも、不倫した側の離婚請求など認められません。

しかも、このケースでは丸岡いずみさんは、親権も失っています。
丸岡いずみさんには鬱病の既往歴もあり、こんな理不尽な目に遭って大丈夫なのか、精神状態が心配です。

理不尽に幸せを奪われた丸岡いずみさんが、少しでも幸せな日常を取り戻すことができるように、そして、お子さんが母親と断絶などすることがなく、引き続き両親から愛情を注いでもらえるように、有村昆さんには離婚後も責任を負って欲しいと思います。

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